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家出娘監禁その2 [アダルト]

※アダルト商品につき18歳未満の方は閲覧・購入できません。

金額(税込):
980円 (税込)
販売者: 密告者ギルド
商品名: 家出娘監禁その2
商品番号: 196940
ファイル名: kinka2_moza500.mp4
ファイルサイズ: 484.67 MB
発売開始日: 2018年10月27日 土曜日
総閲覧数: 231

家出娘監禁その1
https://dgpot.com/product_info.php/products_id/196731


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早速一本目を公開して頂き、本当にありがとうございます。
ご覧頂いた方はどのように思われたでしょうか? やはり寺内の手口を真似て、女の子を洗脳し、退路を断って性奴にしているだけの鬼畜映像に見えたでしょうか。
それとも、単なる中年男と家出娘とのなんの変哲もない同棲セックスに見えたでしょうか。可能でしたら感想お待ちしております。
今回の映像はというと、いつも日課にしていたお風呂です。
彼女が外に出ることは禁じておりましたので、彼女の食事、日用品、着替えなども私が買出しておりました。一日中部屋の中にいることは苦ではないと彼女は言ってはいましたが、やはりそれでは退屈だろうと、お風呂には自由に入らせていました。それは彼女の退屈しのぎ、外に出ることが出来ない彼女にとっての唯一の娯楽とでも言いましょうか、女の子というものは自分の体がキレイになることは好きなものです。
ただ、日に何度も風呂に入るのは、私の家が2階建ての安アパートなこともあって壁が薄く、隣の部屋に聞こえてしまいます。事実、隣人のシャワーの音などは私の部屋から聞こえていましたから、隣人からも聞くことが出来るはず。
2人が別々に入浴していると、その回数の多さから一人暮らしではなく、同居人が居るということが発覚してしまう恐れを感じ、風呂に入る時は回数を減らすために同時に入ることが常となっておりました。
お風呂は唯一の娯楽と申しましたが、一緒に湯船に入ると、コミュニケーションも密になります。洗い合いをしたり、ムダ毛を剃り合ってみたり、色々なことをしてお風呂を楽しむことになります。
部屋の中より一段明るい照明の下で見る彼女の体はより白く、キメの細かさまではっきり見える上に、水でヌルみまで帯びています。錯覚ではありません。体から光を放っているのです。
それを、小さい湯船にふたりで入っていると、その距離の近さは目を眩ませるばかりか、自然とチンポが勃ってきてしまうのです。
ムクムクと大きくなるチンポに彼女も気付いています。気付いた上で、泡を手に取り、チンポの根元から先まで手で洗ってくれます。家出娘の洗体泡手コキを再現したオナホールなんて発売されたら一気に大ヒットし、ビルが何棟も建つでしょう。
手と泡でキレイにしたら、それで終わりではありません。ツバを付けて口でもお掃除。つまりフェラです。入念に教え込みましたから、根元から竿、カリ首に至るまで舌先で、そのまま大口を開けて包み込むように。完璧です。
体の洗いっこという、言わば陽のコミュニケーションから、手コキを経て、お互いの乳首や局部、性感帯ばかりを狙う陰のコミュニケーションに自然と移行し、フェラまでさせてしまったらいつもそのまま我慢できずに挿入。立ちバック。
ベットでは出来ない動物の体位は濡れた体同士ぶつけあうピチャピチャという音が相乗効果となり、体液を噴出、汚してしまってもすぐに洗える環境はふたりをより大胆にさせてくれます。
お湯か汗かボディソープか分からない、なにかお風呂特有のヌルヌルはそれだけでふたりの体がふたつではなく、チンポとマンコ以外の部分もズブズブと一体化してしまうような押し寄せる快感で、中出し。
ちなみに私たちは、普通のカップルとは違いますので、無軌道な生セックスの末の妊娠だけはいけません。危険日付近にはキチンとコンドームを使用していました。
それ以外は中出しです。

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フレーム幅:1280
フレーム高:720

16分47秒、HD動画です

音声有り

【注意事項】
販売しております全作品に登場する人物は18歳以上のモデルであり契約の上で撮影しております。

日本国内法を遵守し、法律及び条令に反する行為は一切行っておりません。
二次使用、譲渡、転載、転売等は禁止します。

全作品は法律、利用規約に基づいた内容であり、児ポルノには該当しません。
(身分証により年齢確認をしています)

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▼ 販売者情報
名前:密告者ギルド
商品評価:(21 回の評価, 平均 3.86)

私は35歳の時に母親とセックスしました。生ハメ中出しです。
私が母親を性の対象として最初に意識したのは小学6年生くらいだったと記憶しています。
昼寝していた母親のワンピースからパンツが覗いており、股間の膨らみが見えたのです。
私はそこに顔を近づけくんくんと匂いを嗅ぎました。まだ女性器を見たことのなかった私は膨らみの実体がどうなっているのかとあれこれ想像しながら自分のペニスを母親の股間にくっつけてオナニーし射精したのです。
それからしばらくは母親に対して特に性欲は覚えませんでした。
母親に対して「やりたい」と明確に意識するようになったのは、社会人になって独立した後です。すでに何人かの女性とセックスを経験してからのことでした。
次に帰省した時、チャンスがあれば母親を犯してやろうと何年も思い続け、約10年後にそれは実行に移されたのです。
母親は大して拒絶することもなく、私を受け入れてくれました。舌を絡めてキスをして、ペニスで母親をイカせました。私は「ずっと前からお母さんとやりたかったよ」と言いながら母親の奥に射精しました。
母親とはその一回切りです。それは私にとって生涯で最も興奮した性体験でした。
世の中には私と同じように近親姦を経験した人が実は沢山いるのではないでしょうか。また、近親姦をしたいという願望を秘かに持ちながらもチャンスに恵まれない人も多いでしょう。

このアカウントでは、実際に近親姦をした人からの映像を公開していきます。秘密の告白、つまり「密告」です。演出やドラマ映像ではないため、近親姦に興味のない人には単調な普通のセックスに映るかも知れません。写っている女性も一般家庭の人なので、AV嬢のような華やかさやテクニックは望めません。しかし、近親姦のリアル映像であることは間違いないものだけを厳選して集めて公開していきます。
それと同時に、近親者を盗撮した映像、例えば娘の入浴シーンや姉のオナニーなどの映像も公開していきます。家族が身内に対して向けた性的な視線は身体の接触がないだけで、近親姦の一種であると考えうるからです。
さらに、法的には親類者ではありませんが、交際中のカップル、交際が終了したカップルから入手した映像も同様に扱います。これらは性行為を記録することよりも、お互いの関係性を強調、誇示することに主眼が置かれた場合が多く、カップルによってはその距離と密度は親族に勝り、信頼関係と秘匿度は近親姦に相当します。これらの公開は密告の類型のひとつと看做せます。

いま世の中でタブーとされているセックスは児童との性交と近親姦と屍姦と獣姦の4つしかありません。他の3つはそれぞれの専門家にお任せするとして、私は少なくとも日本で最も信頼のおける正真正銘の近親姦映像のみを扱うアカウントになることをお約束いたします。
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