[乗車記録05]気の強そうな若年個体に濃厚ザーメンをぶっかけ。
黒髪ロング。 いかにも真面目そうな顔してるのに、目がやたら印象に残る。 あのくりっとした瞳、反則。 妙に気になってしまう。 正直、清楚系ほど危ない。 近づきたくなるんだよな。 車内で距離が縮まる。 白く柔らかな太ももが、視界に入るたびに意識が持っていかれる。 触れた、かもしれない。 ほんの一瞬。 それだけで十分だった。 さらっとした肌の感触が、頭から離れない。 理性は働いてる。ちゃんと。 でも衝動のほうが少し強い。 気づけばまた、記録してる。 やめるつもりだったのに... たぶん、これが一番タチ悪い。 静かに熱くなる、この感じ。 でも、やっぱり嫌いじゃない。
価格:2000円